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2016年2月

2016年2月14日 (日)

休み終了

休み終了 出稼ぎ先に戻ります。
悪天候で新幹線に遅れが出ているようです。

2016年2月10日 (水)

こだまで帰福です

こだまで帰福です まず、岡山までこだまで移動。
のぞみに乗り換えてして帰福します。

このところ、帰り際にばたついて
乗りたい列車に間に合わない
パターンが続いております。

こだまの指定席に初めて
座ったのですが、電源がないのね。

各駅停車の鈍足列車こそ
暇つぶしで使う機器用に
電源が必要だと思うのですが

2016年2月 7日 (日)

地震の多い地域に旅行してる末娘へ

①荷物をもって避難することを想定するなら
 宿で就寝する前に荷物はカバンにまとめて置く事
 
②携帯通信装置と財布をアウターに入れて枕元に置い
 ておくこと。

 君には荷物を持つ余裕が無い時にこのアウターだけを持って
 避難する判断力があるでしょう?
 
③当然、宿に入った時に非常階段の場所を確認してください。
 非常階段を降りた所の危険箇所確認も確認してください。
 後、非常階段を利用しない避難方法も検討して置くことも
 推奨します。
 
④都市部で大規模な地震に襲われた時は、高層建築物に居る時
 無闇に外に出ないこと。
 現代日本では高層建築物の崩壊よる危険より、落下物のによる
 危険の方が大きいです。

⑤高層階にいる場合には、非常階段の踊り場かトイレに
 避難すること。階段の手摺に掴るか、トイレの個室で壁に
 両手を突いて横揺れに備えます。
 またその際には、ドアが閉じないように小細工を忘れずに
 
⑥地下街にいたら、昇降口の踊り場に避難して揺れが収まるまで
 地上に上がらないこと。

⑦大規模地震にあったら、揺れが落ち着いたところで、スマホの
 電源を落すか、電波発信を停止して電源を温存すること。
 どうせ、地震直後はトラフィックが急増して通信できない。
 2~3日後から定期的に電源を入れて通信状況を確認して
 トラフィックの回復を待って連絡を取る事。

⑧人の流れに無闇についていかないこと。
 「貴方の直感は貴方を裏切ることはない」を忘れずに
 避難場所としては大規模商業施設(食い物がある)を推奨する。

⑨何があっても最後まで諦めない事
 諦めた奴からお迎えが来る。
 
⑩帰福したら旅の話を聞かせてください。

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