« 2011年9月 | メイン | 2011年11月 »

2011年10月

2011年10月31日 (月)

2011年10月30日 (日) 独り言

2011年10月30日 (日)

福岡空港

福岡空港
千葉に戻る為に、空港で搭乗待ち。
乗りたくないけど、仕方ない

2011年10月29日 (土) 独り言

2011年10月29日 (土)

2011年10月28日 (金) 独り言

2011年10月28日 (金)

2011年10月27日 (木) 独り言

2011年10月27日 (木)

2011年10月26日 (水) 独り言

2011年10月26日 (水)

鉄の味?

鉄の味?
職場でこんなのをいただいた。

チーズ味だそうだ(笑)。

2011年10月25日 (火) 独り言

2011年10月25日 (火)

10万年に一回

IEAIが原発に求める安全目標の年数が
重大事故の発生は10万年に一回だそうで
す。

建設後の経過時間ではなく、累積運転時間
で10万年に一回が目標だそうです。
Puの半減期などを考えたら当然の数値だと
私は思うけど、となると、日本の原発はこの
目標を達成できないのではないのかという
疑問が湧いてくる。

日本は島国で、冷却水を大量に必要とする
原子力発電所は全て海に面してるから、
3.11を例に挙げるまでもなく、津波の危険
に晒されている。

3.11の震災による事故が起きる前に、津波の
危険を指摘された東電の回答は、数百年間
施設に危害が及ぶほどの津波は起きていない
だった。(後で色々出てきたけど)

この時点ですら、IAEAは万年単位の話をして
いて、東電は百年単位。安全に関する単位ス
ケールが、国の内外で100倍も違う。

東電の原発が、こんな過小評価の想定で運用
されてきたことに、改めて愕然としました。
と言っても、他の電力会社の原発も似たり寄っ
たりだ。

万年単位で考えたら、日本のどこでも大地震
や地殻変動に、火山噴火の危険はある。
10万年と言えば氷河期だって来るし、ディープ
インパクトほどの大きさではないけれど、隕石
だって降ってくる。

ということは、どれだけ頑丈な原子炉容器が必
要なんだ?
成長してくる氷河に耐えられる人工物なんて
人間に作れるのか?

2011年10月24日 (月) 独り言

フォトアルバム

他のアカウント

Powered by Six Apart

twitter